和名:ヒメオニオコゼ
学名:Inimicus didactylus (Pallas, 1769)
2012年3月13日 沖縄本島 崎本部ゴリラチョップ -8m 15cm 21℃
背びれに強い毒をもっています。
砂地の根の周りに、体を砂にうずめていることが多く、着底するときには注意が必要です。
オニダルマオコゼ同様食用になり、刺身・唐揚げ・吸い物などで美味らいしい。
(食したことはありません・・・)
通常15cm前後で、熱帯域を分布の中心としています。
甲殻類や小魚を捕食しています。
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